ゆはろぐ

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別れの曲

第六章しゅうりょう。

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いよいよ物語が核心に。
二国間の戦争の話だったのに、戦争どころかいきなり世界の危機風味です。
それとともに、ポルカとショパンさんの運命関連の話もちょっぴり様子が見えてきたところ。

いまいち消化不良なところもあったりなかったりあったりですが。
ポルカはどこで悟っちゃったんだ…?
スパイその2は、どこの時点で皆にバレたんだろ??

あと、話ししたけど、進めば進むほどムービーの台詞量が多くなってきてるので、ゲームするつもりが、コントローラー握ったままぼーっと話を眺めてる、みたいな状況が頻繁にあったりして。ふつーにアニメ観てるみたいな気分だ。


バロック問題は進展。
クレッシェンドさんとセレナーデさんかこいいです。
理想主義だけど、いいなあこれは。
第七章からまた操作できるようですヾ(・ω・)ノよ



第六章ラストで、黒幕?のワルツ伯爵と最初の戦いがありました。
ビクビクしながら挑んだけど、意外に大丈夫だった。ちょっと安心。
技と技の間とか、発動から防御までの間に余裕があると嬉しいわー。第四章の最後のボスなんかは、動きが速くてついていけなくて大変だったけど。

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