ゆはろぐ

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素敵演出

  • CATEGORYFallout3
  • PUBLISHED ON2010/11/30 18:53
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とうとう12月じゃないか…。
ついった上でやきもきしちゃいましたが、13時半頃に発送メールがきてました。だいじょぶそうかな。

というわけで、キャピタル・ウエイストランドをどげんかするのは一旦お休みになりそうです(´・ω・`)できると思ったけど全然時間がとれなかったなあ。

とりあえずサブクエスト一件完了。

Trouble on the Homefront
The Waters of Lifeを終わらせて、次のPicking up the Trailの途中でメガトンに戻ったら、「Vault101救難信号の電波を受信しました」の表示。おお!?

さっそくラジオをVault101救難信号に合わせると、機械音声のあとに懐かしい親友の声が!
Vault101の状況が悪化している、助けてほしいというメッセージの再生が終わるのに合わせて、「Trouble on the Homefront」と表示されます。これがクエスト開始の合図。

なんかですねー! 文章力がなくてこの感覚が伝えられないんですけど、こういうクエストがはじまるときの演出がたまらなくよいんですよ!!! 特にこのクエストははじまる感じがすごくよかった! テンションあがります。
こういう演出の巧みさが、このゲームのよさである世界への没入感を一層引き立ててくれてるのだと思うのですね。


親友がVault101の扉のパスワードを私の名前に変更しといたワ☆とか言ってたんですけど、まったく思い出せませんでした。。
「うん、モニカだったよな。モニカ………は、メガトンの雑貨店の店主じゃん……あれ……?」
いやあ、親友よりはるかに長く過ごしてるからさ、モニカ。
※ちなみにアマタでした。よかった自動でパスワードいれてくれる仕様で。


主人公たちが外に出た後、Vault101の内部では、Vault101を外に開いて外部と交流すべきだ!という若者(アマタ)たちと、安全を守るために今まで通り封鎖すべきだ!という大人(監督官)たちとの間で、深刻な対立が起きています。
いろいろ話を聞いて、どちらに与するか決めるわけですが。
うーん、、、どっちもヤダ。結構苦労した身としては、アマタたちの見通しは甘すぎるよねえ。とはいえ、監督官も好きなわけじゃないし。

とはいえ、破滅させるのも趣味じゃないので、とりあえず監督官を説得し、アマタに監督官の地位を譲らせました。私がんばった! どうよ、よかったでしょ、アマタ! 君のためにがんばったのよ!


追い出されました。


(´・ω・`)ひでえ。

※感謝するけど、今後は主人公が居るとうまくいかないのよ分かって的なことを言われて、「私の監督官としての最初のしごとはあなたを追い出すことよ」みたいな。もう住人みんな会話をしてくれなくなるし。いみわからん。もう知るかこんな故郷!

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